- 2001(平成13)年4月から、楽天大学(株式会社 楽天 内)にて「商品撮影入門講座」講師
- 個展を 8 回開催。グループ展に 1 回出品。
- 1986(昭和61)年「EXSAMPLES」(PAX)
- 1987(昭和62)年「写真記」(さくら組)
- 1989(平成元)年「期待される若手写真家展」出品(渋谷パルコギャラリー)
- 1991(平成 3)年「東京パラダイス」(渋谷ドイフォトギャラリー)
- 1996(平成 8)年「愉快な写真館展」(渋谷ドイフォトギャラリー)
- 1998(平成10)年「笑う寿像展」(新宿コニカプラザ)
- 1999(平成11)年「絶対心霊写真展」(ポラロイドギャラリー)
- 1999(平成11)年「もうひとつのスナップショット」(銀座ニコンサロン)
- 2003(平成15)年「久門 易 泣き顔・展」(1月16日〜22日:有楽町ドイフォトギャラリー)
- 近著に、
『藝術写真捏造博覧会』
(情報センター出版局刊 1,262
円(税別))、
『暗室完全マスターハンドブック』
(学研刊 1,408
円(税別))、
『図解 光の選び方』(田中 達也 氏との共著)
(学研刊 1,500
円(税別))、
『35ミリ一眼レフ完全理解』
(学研刊 1,500 円(税別))、
▲ニコンのホームページに連載した
「一眼レフ入門 一眼レフなんかこわくない
!」(1998(平成10)年11月〜2000(12)年1月)に、
『フォトコニカ』誌、『日本カメラ』誌などの連載内容を増補・改稿して世に問う自信作。
『使い切りカメラをあそぼう』
(PHP研究所刊
1,250 円(税別))
- 現在、ニコンカメラ販売株式会社発行の『TopEye』誌(中学校・高等学校の写真部対象の写真誌)で、「カメラの数字」、「写真の撮られ方」に続き「久門式 AF一眼レフ入門」を連載。
- 『フォトコニカ』誌(コニカ株式会社)に、「写真表現法・入門」、「駅前写真館の冒険」、「名作鑑賞の手引き」に続き「不惑・わくわく」を連載。
- 『写真工業』誌(株式会社写真工業出版社)1999年2月号で、「銀塩プリントへの偏愛」、1998年8月号では、環境の視点から「自家処理ユーザーの廃液処理」などをレポート。
- 『コマーシャルフォト』誌(株式会社玄光社)2000年5月号から、「久門 易の産直エクスプレス」を連載。
- 『日本カメラ』誌(株式会社日本カメラ社)2003年1月号から、「久門におまかせ」を連載。
- 1999年4月放映の、NHK 教育テレビ「ひとりでできるもん
!」の、レンズ付きフィルムで遊ぶ特集を監修。写真屋のオヤジ役で出演も(めちゃくちゃ大根役者)。
- 2000年4月8日放映の、NTV「ぶらり途中下車の旅」で、実験写真館「写真道場」が紹介される。
- 2001年3月24日放映の、テレビ東京系列「出没!
アド街ック天国」/「武蔵小杉」に出演。
ひととなりを演出した明るく楽しい "遺影"
の(生前)撮影(=寿像)のススメを提唱。
- 2001年8月放映の、日本テレビ系列「天声慎吾」に出演。
"心霊写真" の撮影方法を、王子らに多摩川周辺で伝授。
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