写真道場について
[ 写真道場とは ]
▲入り口付近をクリックすると中に入ったり出たりできます。
1993年の秋に正式オープンして、今年で17年目を迎えました。
うっかりしていると見逃してしまう、奥まったところにありますので、初めての方はたいてい迷われます。ご来店時は、まさかここではないだろう、と思うような細い路地にお入りください。
近所の小学校の授業が早く終わった夕方など、子供たちが鬼ごっこをしたり、アスファルトにカラーチョークで絵を描いたりと、昭和を彷彿とさせるのどかな光景になることもあります。
昨年の初夏に、大幅リニューアルを敢行しました。デジタル化のお陰で、しばらく使わなくなってしまった暗室を壊し、A2版までプリントできるプリンタを導入しました。スタジオもずいぶん垢抜けました。
● 写真家・デジタルフォトアドバイザー
1961年生、愛媛県西条市出身。丑年、魚座、O型、猫派。工業高専を卒業し、まっとうな技術系会社員になろうとするも挫折。上京後、写真専門学校に通った後、雑誌編集部や写真ギャラリー、コマーシャルスタジオなど、写真関係のさまざまな職種に就いた経験があります。
根が真面目なせい(?)か、意味がなくバカバカしいと思われがちな物や仕事が大好きです。
マスコミ関連の仕事の履歴についてはコチラをご覧ください。
中国語を習っています。先日準4級の中検に合格しました。しかし、先はまだまだ長いです。
尚、写真道場では「撮ること」しかできません。他の仕事はすべて女将まかせです。
2009年12月27日現在
[ 金森由恵(かなもりよしえ)プロフィール ]
1965年生、神奈川県横浜市出身。巳年、蠍座、B型、齧歯類。2002年から正式に写真道場のスタッフになり、その後、女将に昇格(本名・久門由恵)。顧客管理、撮影アシスタントはもちろん、デジタル画像の処理、プリント作業等、撮影以外のすべてを一手に引き受けています。画像レタッチは女性ならではのセンスで、どんな人でも自然な美しさに仕上げてしまう、凄腕の持ち主。
和服が好きで、和服を常着にする事を長年の目標にしていますが、なかなか実現できません。歯列矯正も無事に終わり、リテーナー(保定装置)生活突入です。フラダンスも3年目になりました。素敵な先生と、楽しいお仲間のおかげで毎週楽しく通っています。
主の影響で12月より韓国語を習い始めました。目指すはホームステイ。そして、本場のチヂミをマスターする事。こちらも先が長そうですが、頑張ります。
2009年12月27日現在



